死ぬ気で勉強した人だけが、成功できる

失敗しない留学を!あなたの未来はあなた次第

HOME » 留学に絶対失敗しないための学校 » ぬるい自分を変えたかった

ぬるい自分を変えたかった

衝撃だったNICとの出会い


競争率の激しいマスコミ業界に耐えうる人になりたい!
留学をしたいと思いながら勉強をしていた高校3年生の春。


英語の実力も足りないし、周りに留学をした人が全くいないので不安でした。


当時の情報源は主に雑誌やネット。
留学のために準備できることは無いかなぁと考えて、
留学関係の雑誌やサイトを眺めて情報を集めていました。


でも、留学支援系の専門学校やサービスのうたい文句って
「就職に強い~」とか「○○大学で差をつけろ~」とか、ありきたりのものばっかり。
どこを選んでも大差無いのかな・・・と思いながら、流し読みしていました。


そんな時に、目にとまったのがNICだったんです。


NICは「やる気」とか「本気」とか「自分を変えたい人だけ集まれ」とか、
結構挑発的というか、スパルタのような雰囲気があったのですが、
ここなら、目標を叶えられるかも!という期待ももてたのです。


しかも、一般教養の単位を取得できれば、3年で留学先の大学を卒業できると書いてあったので
これなら両親も説得できる!と思って、早速両親に話してみたんです。


が……


そもそも留学自体をいいように思っていなかった両親に、
留学のための学校に行きたい!なんて言ったものですから、かなり激怒されました。


そこで、親を説得するためにもこんなことを約束してしまったのです。
絶対にNICの一般教養の単位をとってから留学して、3年で帰国すると。
正直、そこまでやり遂げられるか、当時の私には自信はなかったのですが、
NICでしっかり頑張る決意表命の意もこめて必死に想いを伝えたのを昨日のことに覚えています。
人生初の土下座もしましたよ(。>ω<。)


マスコミ業界に就職したい!!
世界に通用する人間になりたい!!
今の生ぬるい自分を変えたい!!


そんなことを、とにかくシャウトした気がします。


そこで、両親から許可が下りました。
最後に母に言われたのが、
「そんなに自分を追いこまなくてもいいんじゃない?」ということ。
でも私は、今の自分のままでは絶対ダメだって思ってたんです。


そのことを伝えたら、涙を流して喜んでくれました。


この日から、私の進路希望欄は漠然とした「留学」から
「NIC経由での留学」という、具体的なもの に変わりました。


次は、いよいよNICでの面接です。
 

 
ページの先頭へ
死ぬ気で勉強した人だけが、成功できる